Avotec社製 fMRI用視覚刺激呈示システム SilentVision 7021
最終更新日:2018/07/02
このページを印刷スコープ型両眼独立画像呈示装置
【SilentVision 7021】は、ノイズ、アーチファクトの影響を受けず、いかなる条件にも対応できる刺激呈示システム。左右の各眼球用のスコープにより、左右異なる刺激呈示が可能。コイルマウントは、3軸調整アジャストメント機能により被験者に対する調整が容易に行え、同社の「Realeye」と接続することで、眼球運動の様子をリアルタイムでモニタリングすることができる。オプションで、ダウンコンバータを使用しNTSC信号での出力にも対応、コイルにマウントするスコープに視刺激が呈示される。コントロールルームに設置されるビデオインターフェースとプロジェクタはファイバケーブルで接続され、電源ケーブルはペネトレーションパネルを経由する。



















































