製品ナビは、工業製品からエレクトロニクス、IT製品まで、探している製品が見つかります

設備保全システム カミナシ 設備保全

株式会社カミナシ

最終更新日:2025/12/24

このページを印刷
  • 設備保全システム カミナシ 設備保全
現場の設備情報を一元管理し、ダウンタイムを最小化
【カミナシ 設備保全】は、保全計画~記録~予備品管理までを設備ごとに、カルテのように一元管理できるDXツール。計画外ダウンタイムの削減、MTTR/MTBFの減少、データ集計/分析の効率化を実現。修理記録はスマートフォンやタブレットから写真付きで行え、現場に保全担当者が不在でも、手間なく設備データの蓄積を実現し、予防保全が図れる。また属人化の防止にも寄与。

その他の情報

    ■「カミナシ 設備保全」は設備停止のリスクの最小化を実現する設備管理システムです。
    カミナシ設備保全は「予防保全から事後保全」まで、設備保全業務を一気通貫で管理ができるクラウドサービスです。
    設備の情報を一元管理し、故障診断やデータ分析を可能に。
    現場での修理記録はスマホやタブレットから写真つきで記録ができ、手間なく設備データの蓄積を実現し、予防保全へとつなげることが可能です。


    ■動画セミナー
    設備トラブルの最小化を「カミナシ 設備保全」で実現する方法
    デモを使いながら、30分でわかりやすく解説!

    日時:セミナーにお申込み後、視聴可能
    会場:オンライン
    参加費用:無料
    視聴方法:セミナーにお申込み後、視聴URLの案内メールをお送りします。

    詳細は下記URLよりご確認ください。
    https://kaminashi.jp/seminar/detail/service-cmms

製品カタログ・資料

設備保全システム「カミナシ 設備保全」
設備保全システム「カミナシ 設備保全」

ファイル形式:pdf ファイルサイズ:2.87MB【カミナシ 設備保全】は、保全計画~記録~予備品管理までを設備ごとにカルテのように一元管理できるDXツール。設備保全業務を効率化するとともに、稼働率の向上・ダウンタイムの低減を実現する。

会社情報

株式会社カミナシ

カミナシは、さまざまな現場で働くノンデスクワーカーのために存在しています。ノンデスクワーカーの多くの現場ではいまだに紙を使用した業務が行われ、ペーパーレス化が進んでいません。デジタル社会にあって膨大な時間と労力と紙をロスしているのです。現場の紙をなくし、非効率な作業をなくすこと。そしてノンデスクワーカーが才能を存分に発揮できる環境を作ること。その実現を目指してカミナシは挑戦を続けています。

株式会社カミナシ
〒 101-0045  千代田区神田鍛冶町3丁目7 神田カドウチビル 3F
電話 : 03-6206-0374

https://kaminashi.jp/
詳細はこちら

設備保全システム カミナシ 設備保全のお問い合わせ

お問い合わせはこちら
企業ロゴ

最新PDFもっとみる

リアルタイム画像鮮明化装置 LISr-200(株)ロジック・アンド・デザイン
カムと歯車のソフトウェア2026-1(有)ジーボックス
S-LOKチューブ継手ロックフィット株式会社
多機能コントローラ EWIO2-M-BM(株)リンスコネクト
二硫化タングステン WS2合資会社アイワーク

企業基本情報

社名:
株式会社カミナシ
住所:
〒 101-0045
千代田区神田鍛冶町3丁目7 神田カドウチビル 3F
Web:
https://kaminashi.jp/
TEL:
03-6206-0374

おすすめ情報

  • ≪技術資料 e-book 設備保全DXがわかるハンドブック3点セット≫

    本資料は、「現場DXを成功に導く3つのステップ」の紹介資料や導入事例集をセットにしたe-book。現場のDX推進に役立つ情報や導入事例を紹介。掲載内容は、カミナシの機能や特長を解説した「サービス紹介資料」、製造現場のDXが進まない理由や、DX推進の具体的な方法などを紹介する「現場DXを成功に導く3つのステップ」のほか、カミナシの導入により記録・点検用の紙を年間約5万枚削減した企業や年間約50日分の業務時間削減を実現した企業など3社の事例を掲載した「設備点検DX事例集」など。

  • ≪資料 失敗しない製造業DX≫

    本資料は、組織論の観点からDX成功の秘訣、人材育成、企業文化の醸成、および確実な成果につながる具体的なステップについて解説。製造業においてDXを力強く推進し、確かな成果を創出するための組織論に焦点を当てている。特に、DX推進の成否を分けるプロジェクト体制の構築、外部からの採用が困難な中での社内DX人材の育成、および変革を牽引する経営陣の揺るぎないコミットメントと推進者への正当な評価という、三つの核心的なテーマを深掘り。これらの要素がいかに連携し、DXという航海を成功に導くのかについて、具体的な事例をまじえながら解説している。

  • ≪技術資料 自動車産業の品質管理ガイド≫

    本資料は、IATF 16949の攻略方法を紹介する技術資料。目次については下記を参照。
    ■IATF 16949の基本情報
    ■「プロセスアプローチ」と「コアツール」
    ■IATF 16949の認証取得のために行うこと
    ■IATF 16949の取得、運用を効率化するために