全自動両端圧着機 CPR-ZERO
最終更新日:2022/11/24
このページを印刷省スペース、作業性向上を追求
【CPR-ZERO/-ST】は、省スペース、作業性向上を追求した全自動両端圧着機。CPR-ZERO+CVM-3は、プレフィーダを本体背面(横取り)に設置したことで作業性向上と省スペース化を実現。両側にクリンプカメラを搭載し、圧着部の品質管理が向上。また、熟練が必要とされる手動調整箇所を大幅に削減した(ゼロ調整:ZERO)。CPR-ZERO+半田ユニットは、CPR-ZERO両端圧着機に比べ、さらに簡単な脱着可能な半田ユニットを搭載可能とし、片端半田/両端半田に拡張可能。
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製品カタログ・資料
- JAM 半自動・全自動端子圧着機 総合カタログ
ファイル形式:pdf ファイルサイズ:16.44MB コネクタと電線を結合して生まれるハーネスの生産に必要不可欠な全自動端子圧着機。端子と電線を高速かつ正確に、全自動で圧着する「J.A.M.」の製品は、 開発以来トップブランドであり続けています。 近年ますますグローバル化が進むデジタル家電や自動車に必要不可欠なハーネスは、電気的信号を接続しエネルギーを伝達する電線の集合体。そのハーネスの生産には端子と電線を高速かつ正確に全自動で加工する「全自動端子圧着機」が必要不可欠です。日本に手圧着による半自動機しかなかった昭和50 年、私たちは生産システムの研究を積み重ね、国内初となる自動端子圧着機の開発に成功しました。以降も技術開発を進め、今日では全工程を自動化し、より高度な全自動端子圧着機を提供しています。「マシン&コネクタ」という他に類を見ない事業コンセプトのもと、超高精度の全自動端子圧着機を一貫して開発・ 生産する総合技術を持つ私たちは、開発から四半世紀を超えてなお、トップブランドとしてあり続けています。よりクリエイティブな機能/製品の開発を目指し、創造を広げるたゆみない努力によって、J.A.M. の全自動端子圧着機は高性能、高機能、信頼性でますます評価を高めています。 自動化への挑戦・・・ 品質および作業効率を向上させるとともに、省人化を実現します ジァム固有の圧着ノウハウ・電線加工ノウハウ・コネクタ開発ノウハウで応えます















































