2D分光放射計 SR-5000
最終更新日:2020/01/27
このページを印刷分光とフィルタの2つの測定方式を採用したコンパチモデル
【SR-5000】は、従来の点測定の分光放射計と同等の性能を有し、面測定が可能な2D分光放射計。分光とフィルタ(XYZ)2つの測定方式による、それぞれの長所を生かしたコンパチモデル。スーパーハイビジョン規格UHDTV(4K、8K)の色域規格BT.2020により拡大した色域をカバーする機器に対応する高精度な計測器へのニーズに応え、独自のハイパースペクトラル技術を駆使し開発。機器の校正には、光のトレーサビリティのとれた光源を使用し、高精度な輝度・色度を実現。
















































