遮音壁用先端改良型減音装置 デュラカームE-fX
最終更新日:2014/02/01
このページを印刷エッジ効果抑制理論の応用により高い減音効果を実現
【デュラカームE-fX】は、関西大学の環境都市工学部:河井康人教授が提唱する全く新しいエッジ効果抑制理論に基づいて共同開発された遮音壁用先端改良型減音装置。従来の先端改良型減音装置には必要であった遮音材を用いず,シンプルな仕様・形状などにより、小型・薄い(下部の遮音壁と同厚以下)・軽いを実現し、これらの問題をすべてクリアしつつ、かつ高性能な減音性能をもつものとして製品化。通常の3mの遮音壁は、おおよそ15dB程度騒音レベルを下げるが、遮音壁の高さを変えず最上部をH=500タイプの「デュラカームE-fX」に付替えることにより、さらに5dB程度下げることができる。これにより、全体コストの削減が図れるだけでなく、景観の保全や日照の確保にもつながる。また、既設遮音壁でも設置でき、簡単な工事で性能アップが可能。
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