conga-HPC/cRLS:COM-HPC Client Size C(第13/14世代 インテル Core)
最終更新日:2026/02/06
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| 用途 | スマートファクトリー、プロセスオートメーション、AIを使った品質検査、産業用ビジョンシステム、リアルタイム協調ロボット、自律型ロジスティクス車両、、自動運転車、ビデオセキュリティ、5Gクラウドレット、エッジデバイス |
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製品カタログ・資料
- conga-HPC/cRLS:COM-HPC Client Size C(第13/14世代 インテル Core) データシート
ファイル形式:pdf ファイルサイズ:0.43MBconga-HPC/cRLSは、第13/14世代インテル Core プロセッサのLGAタイプ(以前のコードネームは Raptor Lake-S)を搭載した、COM-HPC Client Size C (120x160 mm) モジュールです。ハイブリッドアーキテクチャを搭載した新しいプロセッサは8種類(4〜24コア)から選択でき、4つのSODIMMソケットにより、最大128GBのDDR5メモリ(5600MT/s)を実装することができます。最高でPCIe Gen 5、Thunderboltをサポートし、インテル ディープラーニング・ブースト (VNNI) による AI アクセラレーションもサポートしています。
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会社情報

コンガテックジャパン株式会社は、ドイツに本社を置くcongatec AGの日本法人で、標準フォームファクタのコンピュータ・オン・モジュールであるPICMG規格のCOM Express、COM-HPC、やSGET規格のQseven、SMARC、およびシングル・ボード・コンピュータ(SBC)など、組込みコンピューティング向けの製品に特化したメーカーです。ボードモジュールの製造・販売のみならず、カスタムの設計・開発、そして製品ライフサイクル管理などのサービスも提供しています。組込み業界の信頼できるリーディングサプライヤーであるコンガテックの製品は、最新の品質基準に従って製造されており、堅牢で長期供給可能な設計となっているため、エンベデッドコンピュータやエッジコンピュータとして、過酷な環境の産業オートメーション、メディカルイメージング、輸送、テレコミュニケーション、試験と計測のほか、スマートファクトリー、AIによる品質検査、ビジョンシステム、協調ロボット、自律型車両、ビデオセキュリティなど、多くの分野の幅広いアプリケーションで採用されています。
コンガテックジャパン株式会社 (congatec)
〒 105-0013 港区浜松町1-2-7 浜松町一丁目ビル301
電話 : 03-6435-9250
https://www.congatec.com/jp/詳細はこちら
製品ご紹介

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3.5インチSBC: conga-JC370

SMARC: conga-SA7

COM Express Compact Type 6: conga-TCV2

conga-SMX95:SMARC(NXP i.MX 95)

SMARC: conga-SMX8-Mini

SMARC用3.5インチ キャリアボード: conga-SMC1/SMARC-ARM

conga-HPC/sILH:COM-HPC Server Size D(インテル Xeon D-2700/2800)



























