企業基本情報
- 社名:
- コンガテックジャパン株式会社 (congatec)
- 住所:
- 〒 108-0023
港区芝浦4-4-34 コトヒラビルディング5階
- TEL:
- 03-6435-9250
【仮想化テクノロジー】aReady.VT ハイパーバイザー
最終更新日:2026/08/17
このページを印刷仕様
| 用途 | インダストリアル オートメーションやスマートファクトリー、プロセスオートメーション、リアルタイム協調ロボットやAMR(自律移動ロボット)、 AGV(無人搬送車)などのロボティクス、メディカル イメージング、ヘルスケア、テレコミュニケーション、エネルギー分野、スマートシティ、自動運転車などの交通、監視カメラなどのビデオセキュリティ、マシンビジョンや光学検査などの産業用ビジョンシステムと自動化アプリケーション、堅牢な HMI、試験&計測、小売り/POS、人工知能(AI)やIoTを活用するエッジデバイスなど |
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動画
製品カタログ・資料
- 【ハイパーバイザー】aReady.VT:リアルタイム対応ハイパーバイザーの仮想化テクノロジーにより複数のシステムを単一プラットフォームに統合
ファイル形式:pdf ファイルサイズ:0.86MB【aReady.VT】は、コンガテックの仮想化テクノロジーによりマルチコア プロセッサーのパワーを活用して、これまで複数の専用システムが必要だった機能を、単一のハードウェア プラットフォームに統合します。 ハイパーバイザーソフトウェア『conga-zones』は、すべての x86ベースの組込みコンピューティング プラットフォームで利用可能で、複数のリアルタイムOS および汎用OS をマルチコア プロセッサー上で同時に実行することができます。 これにより設計の柔軟性が向上し、機能性、パフォーマンス、信頼性が強化されるとともに、市場投入までの時間、システム数、およびシステム全体のコストを削減することができます。conga-zones は、コンガテックの新しい x86ベースのコンピューター・オン・モジュールすべてに標準搭載されており、すぐに評価を開始できます。
関連製品カタログ・資料
会社情報

コンガテックジャパン株式会社は、ドイツに本社を置くcongatec AGの日本法人で、標準フォームファクタのコンピュータ・オン・モジュールであるPICMG規格のCOM Express、COM-HPC、やSGET規格のQseven、SMARC、およびシングル・ボード・コンピュータ(SBC)など、組込みコンピューティング向けの製品に特化したメーカーです。ボードモジュールの製造・販売のみならず、カスタムの設計・開発、そして製品ライフサイクル管理などのサービスも提供しています。組込み業界の信頼できるリーディングサプライヤーであるコンガテックの製品は、最新の品質基準に従って製造されており、堅牢で長期供給可能な設計となっているため、エンベデッドコンピュータやエッジコンピュータとして、過酷な環境の産業オートメーション、メディカルイメージング、輸送、テレコミュニケーション、試験と計測のほか、スマートファクトリー、AIによる品質検査、ビジョンシステム、協調ロボット、自律型車両、ビデオセキュリティなど、多くの分野の幅広いアプリケーションで採用されています。
コンガテックジャパン株式会社 (congatec)
〒 108-0023 港区芝浦4-4-34 コトヒラビルディング5階
電話 : 03-6435-9250
https://www.congatec.com/jp/詳細はこちら
製品ご紹介

COM-HPC Client 評価ボード: conga-HPC/EVAL-Client

Qseven: conga-QMX6

産業用組込み仮想化ソフトウェア: RTS ハイパーバイザー

【COM Express】conga-TC750:インテル Core Ultra 搭載

COM Express Compact Type 6 堅牢版: conga-TC570r

【SMARC】conga-SA8:Intel Atom x7000RE 搭載

COM Express Basic Type 7: conga-B7XD

【COM Express】conga-TCR8:AMD Ryzen Embedded 8000 搭載

COM Express Type 7 評価ボード: conga-X7EVAL

【COM Express】conga-TC1000:インテル Core Ultra Series 3 搭載































