ニュースリリース一覧
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2014/08/19手軽な紫外域LED測定を実現する紫外LED測定用積分球システムを販売開始
オーシャンフォトニクス株式会社(本社: 東京都新宿区、代表取締役: 船木眞悟)は、同社が開発した紫外LED測定用積分球システム「IRRAD-Maya-UVLED」の販売を開始しました。 紫外LEDの研究開発にあたり、大型…>>詳細を見る -
2014/08/19アナログ無線機の送受信試験を1台で行える無線機テスタ「R&S CMA180」
ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役: Klaas Hoekstein)は、2014年8月20日から、無線機テスタR&S CMA180の発売を開始いたします。 R&S CMA180は、アナログ無線機の送信系およ…>>詳細を見る -
2014/08/02同時サンプリング可能な多チャネル高精度ADコンバータ・ボードを発表
先端エレクロニクス・システムとシステムLSIの開発企業、有限会社プライムシステムズ(本社:長野県茅野市、代表取締役:内田正典)は、本年7月30日、Smart-USB Plus製品のSX-Card6およびCX-Card4システム開発ボード…>>詳細を見る -
2014/07/02W-CDMAシグナリングテスタMD8480C機能拡充
アンリツ株式会社(社長 橋本 裕一)は、シグナリングテスタMD8480CのHSPA Evolution[※1]試験機能を拡充。業界で初めて、3GPP Release10[※2]で仕様化されたMC-HSDPA(注)機能の試験検証を可能とする「MC-HSDPAオプシ…>>詳細を見る -
2014/06/26日本NI、タブレット型端末で使用可能な回路解析ツールMultisim Touchを発表
日本ナショナルインスツルメンツ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:池田亮太、以下日本NI)は6 月24 日、学生、個人の愛好家、エンジニアなどを対象としたApple iPadアプリ、Multisim Touchを発表いたします。…>>詳細を見る -
2014/06/18日本NI、5種類の計測器を1台に搭載しPCやiPadで使えるオールインワン計測…
日本ナショナルインスツルメンツ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:池田亮太、以下日本NI)は、PCやiPadで使用できるオールインワン計測器、VirtualBenchを発表しました。 ミックスドシグナルオシロスコー…>>詳細を見る -
2014/06/13応答時間分布特性を計測可能なSATA HDDテスター:HDT-101Aを販売開始
組込システム開発のレディバグシステムズ(所在地:東京都三鷹市、代表:久田敏郎)は、無線通信、防衛等の信号処理、産業機器の組込分野で、コンサルティング、設計・開発、運用、解析の各開発段階に応じたソリュー…>>詳細を見る -
2014/06/11非常に幅広いレンジと高精度であらゆるEMCの問題を解決するリモートコント…
より高速なSpTime、よりダイナミックなレンジ、より良いIP3、またフェーズ・ノイズを削減し、より大きい復調帯域幅といった非常に強化された特長を持ちます。HF-60100 V4 Xにおいては“プロ”用に9.4GHzの測定周波数…>>詳細を見る -
2014/06/11電波環境のリモート監視装置「リモートスペアナ」
測定機のスペアナと言う範疇を越えて、電波環境のリモート監視装置と言われるものです。モバイル電波の基地局電界の監視、デジタルテレビ信号の監視、無線信号の監視、レーダの信号の監視などを、LANを通じて、リア…>>詳細を見る -
2014/06/11非常に幅広いレンジと高精度であらゆるEMCの問題を解決するUSBスペクトラ…
より高速なSpTime、よりダイナミックなレンジ、より良いIP3、またフェーズ・ノイズを削減し、より大きい復調帯域幅といった非常に強化された特徴を持ちます。HF-60100 V4 Xにおいては“プロ”用に9.4GHzの測定周波数…>>詳細を見る -
2014/04/02赤外波長レーザー干渉計「INTERFIRE II」を発売
(株)ティー・イー・エムは、英MBDA社製赤外レーザー干渉計『INTERFIRE II』の販売を開始した。INTERFIRE IIは、赤外線材料及びシステム評価のために開発されたハイエンドタイプ赤外波長干渉計。 主な仕様は、ビー…>>詳細を見る -
2014/03/18ミドルクラス最強のオシロスコープ「R&S RTE」を販売開始
ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役:笠井伸啓)は、2014年3月13日から、デジタル・オシロスコープR&S RTEの販売を開始します。 デジタル・オシロスコープR&S RTEは、組み込…>>詳細を見る -
2014/03/11レーダパルス解析に最適、I/Q解析帯域幅500MHzオプションを発売
ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役:笠井伸啓)は、2014年1月10日から、シグナル・スペクトラム・アナライザR&S FSW用のI/Q解析帯域幅500MHzオプション(R&S FSW-B500)の販…>>詳細を見る -
2014/03/03
8インチの大画面、約10cmの超薄型ポータブルデジタルオシロスコープ
〜見やすさ抜群のオシロスコープ〜 SDS2000シリーズは、バンド幅:70〜300MHz(機種による)、サンプリングレート:2GS/s、メモリー長:28Mptsのポータブルカラーデジタルオシロスコープです。 2チャンネル+1外…>>詳細を見る -
2014/01/24
2ppmの高周波安定性、 -116dBc/Hzの低フェーズノイズを実現したハイパフ…
任意波形ジェネレータ SDG5000シリーズは、最新のDDS技術の2チャンネル出力装置です。SDG1000シリーズよりもバンド幅が高く、サンプリングレートは500Ms/sとなっています。標準出力波形も6種類、画面もさらに大きく…>>詳細を見る -
2014/01/14スペクトラム・アナライザのエントリー・クラス・ブランドである「HAMEGシ…
ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役:笠井伸啓)は、2014年1月14日より、エントリー・クラス・モデルHAMEG シリーズのラインナップを強化します。 今回は、HAMEGシリーズの製…>>詳細を見る -
2013/11/21
LXI対応の高精度LCRメータ「TH2826/TH2826A」
TH2826シリーズは、新世代のインピーダンス試験装置で、中国初、LXI標準のLCRメータです。コンポーネントと基本精度0.1%、 広周波数範囲(20Hz-5MHz)の材料で、最低電圧パラメーター測定のニーズに応えました。装置…>>詳細を見る -
2013/11/19平衡コンポーネント測定に特化した高精度なLCRメーター「TH2817CX」
TH2817CXは、平衡コンポーネント測定に特化した高精度なLCRメーターです。2つのコンポーネントを同時測定することで、完全分割抵抗器/平衡キャパシター/コモンモードフィルタなどの平衡コンポーネントを比較測定…>>詳細を見る -
2013/11/19幅広く使用できる高精度LCRメータ「TH2819A」
TH2819Aは、LCRメータ TH2819の更新モデルです。 高精度、広測定範囲、6桁分解能、測定周波数最大200KHz(0.01Hzステップ)、信号レベル5mV-2V、DCバイアス電圧内蔵のため、生産ラインの品質管理や受け入れ検査、…>>詳細を見る -
2013/11/14LXI標準の高精度LCRメータ「TH2826/TH2826A」
TH2826シリーズは、新世代のインピーダンス試験装置で、中国初、LXI標準のLCRメータです。コンポーネントと基本精度0.1%、広周波数範囲(20Hz-5MHz)の材料で最低電圧パラメーター測定のニーズに応えました。装置…>>詳細を見る
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